ソフトバンクの株主なので、ソフトバンクの音声オンリーのホワイトプランをずっと使っていた。というのも、株主には、毎月1000円の割引があるので、通話をあまりしなければ、携帯料金は、ほとんど0円近くになるから。
ところが、ソフトバンクは、この株主優待制度は廃止して、配当を増やすことにするそうである。すなわち、2019/11受付の株主優待(6ヶ月間)を最後に、この制度は廃止になる。それで、先の1月分では優待は効いていて、2月分は計算中だ。計算中では優待は計算されない。
 おそらく、今年の5月分までは優待が効くのだろうが、それ以降は効かないので、ソフトバンクを継続する意味は、あまりないような。

 そもそも、いまのmini SIMがかからないスマフォが多いのだが、サイズ変更するには、ソフトバンクでは、3300円の手数料(税込み)がかかるし。だから、優待が切れたら、格安SIMへ乗り換えるのがいいと思う。

 モダンなLTEの使えるスマフォだと、ナビに使っても、データ量はわずかだそうだし、nuvi3750のマウントを造ったのが無駄になりそうな。。。。

PS
2月分の請求が確定したが、株主優待による1000円割引はなしで、1月分が最終の株主優待割引の月だった。ということで、可及的すみやかに、乗り換えすることにしよう。